RUNTEQ(ランテック)では質が高いポートフォリオを作れて転職にも有利!?作成例も!

ランテック

エンジニアとして転職するには必須のポートフォリオ。

ポートフォリオを見ることで、あなたのスキルや実力を形として示すことができます。

RUNTEQは質の高いポートフォリオを作成できると評判ですが、実際の卒業生がどんなポートフォリオを作成しているのか、どんなポートフォリオを作成すると転職を有利に運べるのかなどを調べてみました。

ポートフォリオって何に必要?

ポートフォリオとは、いわばあなたの「作品集」です。

エンジニアとしての経験がある人の場合、前職までの実績(これまでに作成したアプリや参加したプロジェクトなど)をまとめてポートフォリオを作成します。

一方で未経験者は実績がないため、一からアプリやサービスを作成してポートフォリオを作ることになります。

ポートフォリオを見れば、実際にWebエンジニアとして働くにあたって十分なスキルはあるのか、実際のレベルはどの程度か分かるので、採用時の大きな判断基準になるのです。

RUNTEQ(ランテック)ではポートフォリオ作成を一からサポート

Webエンジニア転職では欠かせないポートフォリオですが、RUNTEQでは質の高いポートフォリオを一から作成するサポート体制がしっかり整っています。

企画から構成、データベース設計まで現役のエンジニアが細かくサポート。さらに、実際にユーザーに使ってもらって修正点を改善するところまで手厚くフォローしてくれます。

特に、初心者は「どんなアプリを作ればいいのか」ということからつまづいてしまうことも。そんな場合でも、アイデア出しの段階から現役エンジニアに一緒に考えてもらうこともできます。

教科書に載っている見本どおりのアプリ作成ではなく、サービスとしての独自性や作成した目的、ユーザーの使用満足度まで考えたオリジナルなポートフォリオを作ることができる体制になっています。

マーケティングの視点

アイデア出しのサポート、企画のレビューなど
⇒実際に需要があって独自性があるサービスで作成できる


技術面

現役エンジニアがER図や画面設計、実装までサポート
⇒クオリティの高いアプリを作成できる

これが、RUNTEQのポートフォリオサポートがすごいと言われる理由なんですね。

質が高く独自性のあるポートフォリオを作ることができれば、就職活動の際に評価も上がるためとても有利。

RUNTEQのポートフォリオサポートは、他のスクールと比べても最高クラスに手厚いと言えるでしょう。

RUNTEQ(ランテック)受講生のポートフォリオ例

RUNTEQの受講生が作成したポートフォリオには、アイデアや機能が秀逸なものが数多くあります。

いくつかのポートフォリオ例を実際に見てみましょう。

Common Wallet

共働き夫婦のための「共通財布専用」家計簿アプリ。

家計簿機能、データ分析(残高、項目別支出など)、清算機能(片方が立て替えた分を自動で算出)、入金額算出などの機能が備わっています。

家計簿アプリは数多くありますが、立て替え分の清算や二人分の入金管理は手動で計算してから入力しないといけないという手間がありました。既存アプリの使いづらさを克服した秀逸なアプリと言えますね。

Pomotto

ポモドーロテクニックを使ったタスク管理アプリ。

ポモドーロテクニックのタイマー機能、タスク管理機能、自動グラフ機能が備わっています。

ポモドーロのタイマーやタスク管理の個別のアプリはありますが、これらの機能を合わせ持ち、さらにグラフ化することでタスク進捗を目に見える形で表せるのがポイントです。

さけぐらむ

10問の性格診断テストに答えるだけで、自分に合った日本酒をおすすめしてもらえるサービス。

日本酒は種類が多くどれを選んだらいいか分からない人のために、性格診断テストと組み合わせることで簡単に「おすすめ」の日本酒を提案してもらえます。

これらのポートフォリオ例を見ても、RUNTEQで学んだスキルを活かして、アイデア、機能、ユーザビリティの面で非常に質が高いサービスを作成していることが分かります。

オリジナルなポートフォリオを作るならRUNTEQ(ランテック)がおすすめ

  • 転職に強いオリジナルなポートフォリオ作成をサポート
  • 現役エンジニアが企画段階から設計、運用までトータルで支援

RUNTEQでは、実際の市場で通用するレベルのサービスを念頭に置いてポートフォリオを作成できます。あくまでも実践にこだわる姿勢は、ポートフォリオ作成でも現れているのが分かりますね。

ありがちな「既存サービスのコピー版」を作って終わりではなく、「ユーザーファースト」のサービスを作るためのサポートをしてくれるので、RUNTEQではオリジナルなポートフォリオを作ることができるのです。

そのために、現役のエンジニアが企画段階から一緒にアイデアを考えてくれて、構成やデータベースの設計もプロの目線で手厚くフォロー。

また、サービスを作って終わりではなく、実際に市場にリリースしてユーザーに使ってもらい、フィードバックされた改善点をサービスに反映させていくところまで行います。

ここまでポートフォリオを作り込むことで、エンジニアの自己満足ではなく、本当に利用価値のあるサービスを提供する力が備わっているということを証明できるのです。

未経験からの就職にはオリジナルなポートフォリオが必須

近年、Webエンジニアへ転職したいと考えている人の数は年々増えています。求人数に対して応募者が多いため、特に未経験者は自分を売り込めるだけのアピールポイントが必須となっているのです。

質の高いポートフォリオがあれば、未経験者であっても実際のスキルや企画力、アイデアの実現力など総合的に評価してもらえるので、より有利に就職活動を進めることができます。

履歴書以上に重要な選考ポイントになると考えていいでしょう。

既存のサービスを真似しただけのありきたりなポートフォリオでは、企業の採用担当の目を引くことはできません。Webエンジニア転職を成功させるには、オリジナルでユーザー評価の高いポートフォリオを作成して、実践レベルの力があることをアピールしていきましょう。

 

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